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正しいスキンケアでお肌を守っていただくために

「木酢シリーズ」と「つるりんシリーズ」のちがい

Q&A<スキンケア>

Q&A<ヘアケア>

様々な肌トラブルの対処法+一口アドバイス

四季を通してのワンポイントスキンケア

ヘアケア

 

正しいスキンケアでお肌を守っていただくために

●スキンケアの基本

健康なお肌をめざしましょう!
健康なお肌とは・ハリがある(皮膚に弾力がある)・しっとりしている(適度に水分が蓄えられている)・みずみずしくて、血色がよい(毛細血管の血行がよい)・キメが整っている(細胞が規則正しく生まれ変わっている)

乾かない肌質づくりをめざしましょう
なめらかでうるおいのある肌づくりの秘訣は、洗顔・水分補給・保湿の3点がきちんとできていることです。

洗顔

低刺激の洗顔料で汚れを十分に落とします。角質除去作用の強いものは必要な角質まで取ってしまい、かえって敏感肌にしてしまう危険性があります。必要以上の皮脂を取り除かない、おだやかな洗顔料を選びます。両手いっぱいの泡で包み込むようにやさしく洗い、すすぎは流水のぬるま湯で十分に行うようにしましょう。熱いお湯は乾燥のもとです。

●水分補給

洗顔後はすぐに保湿効果の高いつるりんローションなどで水分補給をします。皮膚が乾ききらないうちにつけた方が、化粧水の保湿成分や水分がしみこみやすいからです。乾燥がちの部分には強くたたかず、やさしくたっぷりとお使い下さい。

●保湿

必要な油分を最小限に補います。水分を与えた肌はイキイキとよみがえってきますが、必要な皮脂を十分に分泌できない肌の方は多いようです。クリームなどはベタつくからつけないという方もいらっしゃいますが、スキンケアの上では重要な役割を持っています。油分の入ったクリームなどは、肌に膜をつくり、水分の蒸発を防いで保護してくれます。つるりんローションをたっぷりつけたら、肌がしっとりしているうちにつるりんクリームを。つるりんクリームが重く感じられるようなら木酢エッセンスのご使用をおすすめします。乾燥の状態に合わせて部分づけや量を加減するのがポイントです。

●パックも効果的です

美しい肌を取り戻すには、肌の自己回復力を上げることが大切です。そこでおすすめするのがパック。皮膚の細胞の働きを活発にし、老廃物を排出し、疲れた皮膚にうるおいを与えたり、いいことがたくさんあります。つるりんジェル、木酢エッセンスなどで週一回のパックをします。血行が良くなり、肌に栄養を与えます。
 

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「木酢シリーズ」と「つるりんシリーズ」のちがい

「木酢シリーズ」

私共が従来よりお届けしていた商品ですが、この「木酢シリーズ」に、より刺激を与えず、より肌にやさしく、より保湿効果を高めた商品「つるりんシリーズ」を今後メインにお届けします。(もちろん「木酢シリーズ」の方が使いやすいという方のために廃番にはしません。)

配合成分は

「木酢シリーズ」、「つるりんシリーズ」とも大きな違いはありませんが、クリームの油脂の種類が若干違っております。木酢クリームは植物性油脂でも根の方ですが、つるりんクリームは実の方(エキストラバージンオリーブオイル)となっています。保湿面では「つるりんシリーズ」がやや高いといえます。さらに、「つるりんシリーズ」には緑茶エキスやエキストラバージンオリーブオイルを新たに配合してあり、肌の抗酸化力がさらにパワーアップしております。表示指定成分が含有されていないのも「つるりんシリーズ」の大きな特徴です。


○つるりん石けん・・・
新成分、緑茶抽出エキス配合により抗菌、消臭、抗酸化、抗アレルギー作用がアップしています。血行を促進するため肌のたるみ、シミ、シワ、くすみなどを予防・改善します。また、今まで入っていたごく少量の表示指定成分も無添加になりました。泡立ちや洗いあがりもよりマイルドになっています。
※やわらかい石けんですので、ご使用後はしっかり水切りして保管して下さい。

○つるりんローション・・・
新成分、緑茶抽出エキス配合により抗菌、消臭、抗酸化、抗アレルギー作用がアップしています。保湿・保水成分の配合により、よりなじみやすくなっています。また、今まで入っていたごく少量の表示指定成分も無添加になりました。

○つるりんジェル・・・
新成分、緑茶抽出エキス配合により抗菌、消臭、抗酸化、抗アレルギー作用がアップしています。美白効果があり色素沈着にも効果的です。また、今まで入っていたごく少量の表示指定成分も無添加になりました。保湿性が高まり、しっとり感も長続きします。プッシュ式容器で使いやすくしました。

○つるりんクリーム・・・
新成分、緑茶抽出エキス・茶実油・エキストラバージンオリーブオイルを配合し、保護機能をアップしました。配合により抗菌、消臭、抗酸化、抗アレルギー作用がアップしています。また、今まで入っていた微量のパラベンも入っていません。牛脂のかわりに茶実油、抗酸化作用のあるエキストラバージンオリーブオイルを配合し、保護機能をアップしました。
 

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Q&A<スキンケア>
Q:今使っているもの(他メーカーの化粧品、薬)との併用もできますか? また、その場合、使用する順番はありますか?

A:大丈夫です。「つるりんシリーズ」には薬剤となるような成分は一切配合されておらず、天然由来のものが主成分です。薬を併用することによって作用が増強されたり、相殺されるおそれは全くありません。他メーカーの化粧品との併用は、国産品であれば相互協定が結ばれており、どのように組み合わせても大丈夫なように作られておりますので、ご心配には及びません。
また、使用する順番ですが、薬との併用ではスキンケアが先です。薬は最後にご使用下さい。他メーカーの化粧品との併用は、お持ちになられている種類・効能により順番が違ってまいります。目安としてローションなど油分の入っていないものを先にお使い下さい。クリームなど油分が含まれているものは後です。

Q:使った後、しばらく匂いはありますか?
A:木酢液配合ですので独特のいぶした匂いが少しの間ありますが、この匂いは消えてしまい、肌に残ることはありません。なお、木酢液の匂いは心身をリラックスさせる働きのあることが認められています。

Q:どんなタイプの肌にも使えるんですか?
A:ともに、お肌の弱い方や乳幼児にもお使いいただけるスキンケア用品です。特に決まった肌質の方にということはなく、オールマイティーの肌質の方にご使用いただけます。ただ、肌質によりシリーズの中からお使い分けをしていただけるとより効果的です。

Q:子供でも使っていいですか?
A:年齢を問わずお使いいただけます。肌質、年齢により制限はありませんが、特にトラブルのないお子様は、紀州備長木酢液、つるりん石けん以外は必要ありません。紀州備長木酢液は薄く希釈して産湯にもお使いいただけます。ベビーバスにてつるりん石けんをお使いの場合は、すすぎ残しのないようご注意下さい。

Q:妊娠中でも使えますか?
A:ご利用いただけます。妊娠中は特に敏感肌になりやすいのでおすすめです。また、紀州備長木酢液を入れて入浴すると体の芯まで温まり、新陳代謝も高まりは母子ともに効果的です。なお、木酢液の香りは心身にリラックス作用のあることが認められています。

Q:目や口に入っても大丈夫?子供がなめてしまいました。
A:はずみで口や目に入る分にはご心配いりません。好奇心からや、誤って多量に口に入れた場合は、まれに消化不良を起こす可能性もありますので、念のため専門の先生にご相談下さい。

Q:『好転反応』って、いったいどんなもの?
A:好転反応とは状態が良くなるための前段階で、一時的に悪化したような現象になることです。しかし、全員の方に起こる症状ではありません。いわゆる”悪化”を好転反応と判断してしまっては肌にダメージを与えますので、疑わしいときは必ずご相談下さい。

Q:どのくらい続ければ完治するの?
A:個人差があり、一概には申し上げられませんが、ほとんどの方に改善効果がみられています。これは肌質が正常化され、バリア機能が強化されてくるためです。

Q:一日に何回もつけるほうがいいの?
A:特に回数を多くつけなくても効果的です。ただ、乾燥の激しい場合やかゆみの強いときなどは、回数を分けてのご使用は効果的です。

Q:全身にも使えますか?
A:一般的には顔、首、体の皮膚の構造が違うため、それぞれ使い分けることが大事といわれておりますが、「つるりんシリーズ」は全身の肌に合うようになっております。これは木酢液の働きによるものです。

Q:つるりん石けんで化粧は落とせますか?
A:油分の多いメークは、専用のクレンジング剤のご使用をおすすめ致します。やはり油は油で溶かして落とすのが良いでしょう。その後、つるりん石けんで毛穴の中の汚れを充分洗い流していただくことでクスミ防止となります。

Q:つるりん石けんは1個でどれ位の期間使えますか?
A:お使いいただく人数、回数により異なります。つるりん石けんには、石けんを固くするような成分は入っておりませんので、水分を吸収しやすく、柔らかくなってきます。ご使用後は風通しのよい所へ保存されることをおすすめいたします。

Q:UVカットの効果はありますか?
A:どちらも、UVケア化粧品ですが、UVカット化粧品ではありませんので、外出時などは日焼け止め効果のあるものを別にお使い下さい。(UVケア化粧品は、紫外線によって起きてくるトラブルを防ぐ化粧品です。UVカット化粧品は、紫外線を防ぐ化粧品です。)

Q:化粧品は全部そろえないといけませんか?
A:そういうことはありません。年齢、性別、肌質、肌の状態、季節によりさまざまです。一般的に若年の方ほどシンプルケアを心がけて下さい。しかし、乾燥がひどい状態でゴワゴワ感や白い粉がふくような時は、全部そろえられた方が効果的です。また、脂性肌の方は、クリームを多くお使いいただくと油脂オーバーの水分不足になる場合もあります。むしろ、つるりんローションやつるりんジェルで様子をみながらつるりんクリームや木酢エッセンスをプラスされるといいでしょう。どなたにも揃えていただきたいものは、紀州備長木酢液とつるりん石けんです。

Q:クリーム(つるりん・木酢・薬用クリームMブルー)で肌が油焼けすることはないですか?
A:ご心配ありません。日光などに酸化して油焼けするような油脂(鉱物油)は一切使用しておらず、精度の高い天然植物油脂(ヤシ油・オリーブ油・茶実油・ローズマリー油)のみを使用しています。ご使用感は軽く、通気性も抜群です。

Q:つるりんジェルとつるりんクリームはどう違うのですか?
A:つるりんジェルは油分をまったく含まないサラッとした使用感で、機能回復促進や肌の新陳代謝に働きかける商品です。夏場にはお子様のアセモや虫刺され、思春期のお子様のニキビ対策にもご使用いただけます。つるりんクリームは肌の表面にベールをかけて、保湿・保護の働きをします。肌の柔軟作用にも大きな期待が持て、乾燥肌の方は、つるりんローションやつるりんジェルと合わせてお使いいただければ、なお一層良いでしょう。

Q:使い慣れてくると肌が慣れてくるのでメーカーを替えるといいと聞いたのですが。
A:そういうことはありません。薬はあまり飲みすぎていると効果が薄れることはありますが、スキンケア用品には当てはまりません。「つるりんシリーズ」、「木酢シリーズ」には、習慣性となるような成分は一切含有されてなく、普段のスキンケアとして安心して継続的にお使いいただけます

Q:化粧品が服についてしまいました。シミになったりしませんか?
A:ご心配いりません。誤って衣類についたとしても水洗いしていただくと落ちます。つるりんクリームのような油分の含まれたものはオーガニック洗剤で洗濯していただくときれいになります。

Q:つるりんローションなどをつけると肌が少しピリピリします。合っていないのでしょうか?
A:ピリピリして赤くなられるようでしたら肌に合わない場合もありますが、一時的で早く治まるようでしたらご心配いりません。使用分量や使い方等にもよります。また、体調の悪い時、季節の変わり目などは、使い慣れたスキンケア用品でもヒリヒリする時がありますが、赤くならなければ大丈夫です。

Q:つるりんクリームの表示指定成分って何?アレルギーの人でも大丈夫?
A:つるりんシリーズは表示指定成分は無添加ですから安心してお使い下さい。普通肌の方から敏感肌やアレルギー肌の方も大丈夫です。アレルギーを引き起こすなどの副作用の可能性はほぼございません。なお、病院などのお薬との併用も可能です。
 

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Q&A<ヘアケア>
Q:シャンプーした後、髪に匂いは残りませんか?
A:木酢液配合ですので、木酢シャンプーは木酢液の匂いがあります。洗髪後に少し匂いが残っているように感じられることもあるかと思いますが、いつまでも匂いが髪に付着しているということはありません。

Q:リンスはないのですか? トリートメントはしなくても大丈夫?
A:当製品にはリンスはなく、シャンプーとトリートメントになっております。また、トリートメントは必ずしなくてはならないものではありませんが、1週間に2〜3回のご使用が髪のために効果的です。季節の変わり目などで髪が傷んでいる場合は、積極的になさった方が抜け毛や枝毛予防にも効果的です。なお、洗面器1杯のお湯に木酢液2〜3cc(約小さじ1/2杯)を希釈し、シャンプー後、髪全体になじませていただくと、リンス代わりにもなります。その後洗い流す必要はありません。(匂いが気になる場合は木酢液の量を減らして下さい。)

Q:木酢シャンプーと薬用炭入りシャンプーの違いを教えて下さい。
A:どちらもアミノ酸系のシャンプーで、肌への刺激が少ないタイプになります。木酢シャンプーは、どちらかといえば肌トラブルのある方や頭皮の弱い方にピッタリです。洗い上がりがしっとりしていますので、リンス、トリートメントなどを必要としない方もいらっしゃいます。薬用炭入りシャンプーは、配合されている炭による吸着作用があるので、頭皮の汚れや過剰な皮脂を分解して頭皮を引き締める作用に優れています。また、炭の働きで毛根を活発化させるので、脱毛、白髪の予防にもなります。

Q:頭皮の湿疹には何を使えばいいの?
A:湿疹の種類にもよりますが、脂漏性の場合はつるりんジェルなどを、乾燥性の湿疹の場合はつるりんローションにつるりんクリームをプラスして下さい。お子様の場合、思春期・小学校高学年以上の方は皮脂の分泌が活発なのでジェルを、それ以下の方はクリームを薄くご使用下さい。
 

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様々な肌トラブルの対処法+一口アドバイス
<肌タイプ別・シリーズの組み合わせ方>

○乾燥肌(皮脂分泌・水分ともに少ない方)
1.つるりん石けん2.つるりんローション3.つるりんジェル4.木酢エッセンス5.つるりんクリーム

○乾燥肌(水分が少ない方)
1.つるりん石けん2.つるりんローションまたはつるりんジェル3.木酢エッセンス4.つるりんクリーム

○乾燥肌(皮脂分泌が少ない方)
1.つるりん石けん2.つるりんジェル3.木酢エッセンス4.つるりんクリーム
※乳幼児の場合は、新陳代謝が活発で汗をよくかきますので、つるりんクリームはべっとりとなるまでつけず、やや控えめの分量にします。

○乾燥のあまり激しくないタイプ
1.つるりん石けん2.つるりんジェル

○混合肌(ベタつくのにつっぱる方)
1.つるりん石けん2.つるりんローション3.木酢エッセンス(※Tゾーンには不用)4.つるりんクリーム

○脂性肌
1.つるりん石けん2.つるりんジェル

○ニキビ肌
1.つるりん石けん2.つるりんローション3.つるりんジェル


Q:肌がかさついています。お風呂にゆっくり使った方がいいですか?また、入念に体を洗った方がいいですか?
A:肌のかさつきやカユミは皮膚の細胞間脂質が不完全なためにおこるものです。長湯や洗いすぎはうるおいの成分を作っている細胞間脂質が溶け出してしまいます。お湯の温度は38〜40℃位で短時間(通常入浴時間)がおすすめです。木酢風呂や備長炭風呂は湯冷めしにくく体を充分温めます。体を洗う際は、つるりん石けんの泡で包むように優しくソフトに洗って下さい。入浴後は奪われた水分をつるりんローションやつるりんジェルで速やかに肌に補ってあげます。こうすることで、肌の細胞と細胞の間に水分が補われうるおいがでます。その後、与えた水分を木酢エッセンスやつるりんクリームでしっかり閉じ込めて下さい。

Q:カユミはどれくらいで治まりますか? また、何を使えばいいですか?
A:「つるりんシリーズ」は医薬品ではなくスキンケア用品です。配合されている木酢液の効果の一つにカユミに対する消炎作用が認められています。カユミの改善に大変有効ですが、カユミには様々な原因があります。これらのシリーズは、カユミを止めるように上から押さえつけるものではなく、肌の内部から改善していくことにより、結果カユミ等にも有効となるものです。
なお、期間などは体質や環境により個人差があります。早い人は2〜3日くらいでカユミが治まりますが、1〜2ヶ月くらいを目安にお考え下さい。
カユミの原因別のスキンケア
乾燥によるカユミ・・・つるりんローション、つるりんジェル、つるりんクリーム
ストレス、年齢によるカユミ・・・備長炭や木酢風呂にゆったり浸かる。
病気(糖尿病、ガンなど)・・・医療機関にまずご相談を。
下着の締め付けすぎ、熱いお風呂に入りすぎのカユミはまずその直接の原因を取り除きましょう。

Q:かきこわしの部分がありますが、どういう使い方をすればいいですか?
A:治療的なアドバイスは法に反しますので申し上げられませんが、かきこわして傷んだ細胞を元に戻してあげるスキンケアを心がけます。ぬるい目(38度位)のお風呂に、木酢液を少量(3〜5cc位)入れ、つるりん石けんは少量を泡立ててやさしく洗います。入浴後はつるりんクリームをお使い下さい。かきこわした傷口のある箇所などには、つるりんローションやつるりんジェルがしみる場合がございます。直接塗らず、まわりに薄く塗ってお使い下さい。(お体への悪影響はございませんのでご安心下さい。)つるりんジェルやつるりんクリームは多めに塗りますと、ほこりや雑菌がつきやすくなるためかえって逆効果になります。特にアトピーの方などは、患部は必ず清潔にしてから、少量をこまめに、肌にスーッとなじませるようにお使い下さい。かきこわしてジュクジュクの場合は何もつけず、医療機関にご相談なさることをおすすめ致します。

Q:目のまわりの赤みがひどいです。何を使えばいいですか?
A:いわゆるアレルギータイプの方の目のまわりの赤みは、傷がなくジュクジュクしていない場合はつるりんジェルをうすく少量お使い下さい。なお、リンパ液が出ているような場合は医療専門機関にご相談下さい。

Q:カサカサがひどく眠れません。夜起きた時につるりんジェルやつるりんクリームを塗ってもいいですか?
A:夜、眠れないのはつらいものです。「つるりんシリーズ」は医薬品のように一日に何回というきまりはありません。夜も昼もカサつく時にお使い下さい。一回につける分量は、指でスーッとのばしてつく分量が目安です。すりこまないように使います。

Q:子供(中高生の男子)です。ニキビに悩んでいます。何を使えばいいですか?
A:思春期の男子は、乾燥肌・アトピーの方でも皮脂分泌が活発になります。汗や洗顔・体の洗浄が不十分な場合などニキビができやすいようです。まずは、つるりん石けんで充分な洗顔をなさって下さい。その後はつるりんジェルがおすすめです。

Q:シミが目立ってきました。なぜできるのですか?また、消えますか?
A:シミの原因は 1 紫外線 2 女性はホルモン分泌の乱れ 3 洗顔、洗浄不足により生じます。
肌のターンオーバーを正常に導く働きのある木酢液、木酢エッセンスなどをお使いいただくことにより、肌を正常に機能させてやれば消えていきますのでご安心下さい。

Q:枝毛ができやすいのですが、木酢シャンプーは枝毛防止になる?
A:毛髪の表面を保護しているのがキューティクルです。健康なキューティクルは11〜13%の水分を保持していますが、水分不足になることで毛髪が弱まり枝毛・切れ毛となります。また、ブラッシングの誤りによりできやすくなります。ブラシは静電気のおきにくい物で、強くブラッシングしないでゆっくりと。濡れたままの髪にブラッシングはやめます。木酢シャンプーをご使用いただくことで毛髪に適度の水分を行き渡らせ、頭皮の血行促進をはかり、健やかな毛髪を保ちます。

Q:頭皮が弱いのですが、木酢シャンプーは朝、昼、夜でいつするとよいですか?また、その後のお手入れは?
A:シャンプーの効果をよりうまく引き出す時間帯はやはり夜です。リラックスしている時間でのんびり、ゆったりとシャンプーなさるのがよろしいようです。後のケアですが、頭皮の弱い方は熱風のドライヤーは避けた方が無難です。タオルドライか弱風の低温設定で髪より離してドライヤーをかけて下さい。頭皮のカユミ、乾燥の気になる方は、乾いてから、頭皮につるりんジェルをおすすめ致します。白く粉をふいている場合は、さらにつるりんクリームを少量使います。

Q:子供(乳幼児)がアトピーです。尿素入り軟膏を使ってみようと思っているのですが。
A:尿素入り軟膏は場合により乳幼児にしみたり、かえって刺激になることもあります。お医者様、薬剤師の方ともよく相談いただいてお使い下さい。

Q:老人性の皮膚疾患にも使えますか?
A:「つるりんシリーズ」はスキンケア用品で治療薬ではありません。日々のお手入れの際に年齢からくる皮脂分泌低下や水分不足を補う上で効果的となります。

Q:スキンケア後、肌が全体的に赤くなることがありますが。
A:内側からほんのり赤みがさした状態でしたら、血行が良くなり、老廃物が排出され、角質層がうるおっているということです。ただし、いつまでも赤みが残っているようでしたら一旦ご使用を中止し、2〜3日後、赤みが引くのを待って、説明書をよく読んでもう一度ご使用になってみて下さい。
 

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四季を通してのワンポイントスキンケア

《春》

肌にとって油断大敵の季節。・急激な気候、温度の変化によりトラブルが出やすくなる。・空気、地面が乾燥し、ほこりが舞いやすく、お肌が汚れがちになる。・紫外線の量が日ごとに増えていく。・気温の上昇とともに新陳代謝が活発になる。

○スキンケア

1.季節の変わり目の変化に対応しきれないは肌は過敏症になります。肌はひとつひとつの細胞の集まりでできています。正常な肌は一定のリズムで生まれ変わっていますが、このリズムが乱れてしまい、肌荒れやかぶれなどの肌トラブルが起きやすくなります。対策としてはつるりんジェルなどで肌機能の調整、促進をはかり、肌の自活力をを高めます。

2.春先はほこり、粉塵、花粉が飛び交うので吹き出物などが出来やすくなります。特に洗顔、体の洗浄が大切です。肌表面の汚れはもちろん、毛穴の中のメイクの残り成分やいわゆるアカまできちんと取り除くとともに、必要な皮脂まで取り除かない(角質層をそぎ落としすぎない)で潤いを残してくれる低刺激のつるりん石けんでていねいに洗いましょう。洗った後のケアは、つるりんローションで水分を補い、保湿します。洗浄後は時間をおかずに、たっぷりめに使用することにより汚れのない肌に速やかに浸透します。また、つるりんジェルは肌トラブルの原因となる物質に有効的に働きかけます。

3.3月より紫外線の量が急激に増え、必要以上に浴びた紫外線は活性酸素を発生させメラニン色素を増殖させるため、シミ、ソバカス、小ジワが出やすくなります。対策としてはつるりんローションをたっぷり使い、奪われた水分やセラミドを補います。つるりんジェルは炎症を改善するとともに美白効果も期待できます。

4.乾燥し過ぎないように。
乾燥の影響は、まず目に見えないほどのちりめんジワとなってあらわれます。こういった乾燥性のシワは、つるりんローションや保湿性に優れた木酢エッセンスなどで充分にケアすれば表皮は回復し、ふっくらよみがえってきます。放置しておくと皮膚の水分不足が続き、浅いシワが進行し、その結果、消すことのできない深いシワになってしまいます。



《夏》

紫外線が強く、汗をかいたり、冷房による温度差など肌には大きな負担がかかる季節です。夏のスキンケアの良し悪しは秋にかけて出てきます。

○スキンケア

1.外出やアウトドアの機会が増え、汗をかきやすい時期です。かいた汗はそのままにしておくと汗の成分が肌に残り、肌がアルカリ性に傾くことにより、細菌や雑菌への抵抗力がなくなりトラブルをおこしやすくなりますので、汗をかいたらこまめにふき取ります。その際、木酢液入りのおしぼりでふき取ると効果的です。乳幼児の場合は、こまめに衣類を着替えてあげると良いですね。汗をかいた後、シャワーなどを浴びられたらそのようにします。幼児などは行水の際に木酢液を入れても良いでしょう。後は、つるりんローションで水分をしっかり補い、肌を弱酸性に保ちます。また、つるりんジェルは抗菌・消炎作用に優れた緑茶エキスプラスされているので、ちょっとしたアセモや虫さされにも落ち着きます。

・汗→アセモ、湿疹、肌荒れ

〔冷凍庫で冷た〜いおしぼり!〕お出かけ1時間前に木酢液入りのおしぼりを冷凍庫で冷やします。外から帰ってきたら汗ばんだ顔もスッキリ!小さいお子様の場合は着替えとともにどうぞ。作り方:洗面器1杯の水に紀州備長木酢液を1〜2滴おとします。おしぼりを入れ、強めにしぼり、形を整えてビニール袋などに入れ冷凍庫に入れます。(凍らせないようにしましょう。)


2.紫外線を浴びすぎると肌の老化を早めます。蓄積させないようにその日のケアを心がけます。つるりんローションやつるりんジェルがおすすめです。ただし、真っ赤にほてったり、水ぶくれするほど日焼けしてしまった場合は、肌が落ち着いてからケアします。

・強い紫外線→シミ、シワ、乾燥

〔肌の弱い方の日焼け止めクリームの選び方〕・日常生活・・・SPF4〜6、PA+ ・屋外でスポーツ・・・SPF7〜10、PA+ ・海辺などでのアウトドア・・・SPF7〜10のものをこまめにつけなおしましょう。


3.皮脂分泌が活発になり汗やベタつきが気になりますが、エアコンの効いた室内で過ごすことが多いため、肌は思いのほか乾燥しています。エアコンや扇風機は直接肌にかからないようにしましょう。乾燥にはつるりんローションをやや多いめに、つるりんジェルで肌からの水分蒸発を防ぎましょう。夜はつるりんクリームをプラスする。なお、夏場のクリームの使いすぎはよくありません。むしろつるりんジェルを多いめに使用したり、木酢エッセンスを活用されるのもいいです。白い粉がふく時は昼間でもつるりんクリームをご使用いただいてもかまいませんが、ゴワゴワ感がある場合は、つるりんローションやつるりんジェルをこまめにつけ、夜だけつるりんクリームをプラスされることをおすすめします。

・エアコン→乾燥、小ジワ ・皮脂分泌バランスの乱れ→ニキビ、乾燥、脂性肌

〔スキンケアを気持ち良く〕つるりんローションやつるりんジェル、つるりんクリームなど、夏場は冷蔵庫で冷やしてお使いになると、ひんやりとお肌をひきしめてくれます。


Q:冬は落ち着いているが、夏になるとトラブルが多いのですが?
A:夏に悪化される方のほとんどは汗と紫外線により、肌が影響され肌のPHがアルカリに傾いた結果、肌のバリア機能が低下し雑菌などが付着しやすくなるためです。汗はこまめにふき取り、水分不足が多いのでつるりんローション、つるりんジェルをたっぷり使って下さい。



《秋》

これからの季節のスキンケアのポイントは、夏にダメージを受けた肌を早く機能アップしてあげることと、乾燥対策です。

○スキンケア

スキンケアの基本はまず肌を清潔にすることです。肌に負担をかけないつるりん石けんで優しく洗いましょう。お肌のシミ、シワ、たるみ、日焼けのあとなどが気になる方はつるりん石けんがおすすめです。洗顔後や入浴後は、乾燥を防ぐためたっぷりつるりんローションをつけましょう。パッティングやすりこみは避けて下さい。角質層の保湿性が高まって肌のバリア機能も高まります。その結果、体外からの刺激が体の内部に伝わりにくくなり、お肌のトラブルが少なくなってきます。つるりんジェルをご使用の方は薄めに肌になじませて下さい。木酢エッセンスも1プッシュで十分です。

〔とっておき!スーパー肌水の作り方〕木酢エッセンスを使って、手軽にさっと使える肌水を作りましょう。2つのタイプの作り方をご紹介します。1つは敏感肌、アトピー肌、ノーマル肌用タイプと、もう1つは、特にこの季節のトラブルがなくて日焼け後のスキンケア用タイプです。

・敏感肌、アトピー肌、ノーマル肌用タイプ(配合・・・月のしずく100cc、紀州備長木酢液2〜3cc、木酢エッセンス1〜2滴)

・日焼け後のスキンケア用タイプ(配合・・・月のしずく100cc、紀州備長木酢液5cc、木酢エッセンス2滴、ジュアールティー50cc(普通に抽出したもの))

※スプレー式容器に入れて持ち歩くと、いつでもどこでもシュッとひと吹き。
※そのつどご使用分を作り、お早めに使い切って下さい。月のしずくと木酢液は、肌を修復・再生させる働きには優れていますが、お肌に水分保持させるにはつるりんローション、つるりんジェルをお使い下さい。


Q:秋から冬にかけて、つるりんクリームと木酢エッセンスではどちらがいいの?つるりんクリームだけではしっとりしません。さらに木酢エッセンスをプラスするべきでしょうか?
A:特に乾燥タイプの方は木酢エッセンスとつるりんクリームの併用をおすすめします。秋口には美白効果も兼ねて、木酢エッセンスのみでいい場合があります。



《冬》

空気が乾燥する季節、暖房により空気はカラカラ、寒風にさらされて肌はカサカサになります。。寒くなると血行が悪く(血行不良)なり、冷えや手荒れ、しもやけをおこしやすくなります。乾燥した肌には水分・油分をしっかり補いましょう。

○スキンケア

1.よごれは落ちても、つっぱるだけの洗顔料ではお肌がかわいそうです。また、つっぱってカサカサの状態はお肌の老化を早めます。木酢液の力で肌をいたわり、優しく洗い上げるつるりん石けんが最適です。よく泡立てた石けんで包み込むように優しく洗い、すすぎは十分に行います。(すすぎ不足は肌荒れやくすみの原因にもなります。)洗顔、入浴後の肌が求めているのは水分です。できるだけ早く水分を補いましょう。つるりんローションやつるりんジェルでたっぷり水分補給します。その後、与えた水分をつるりんクリームや木酢エッセンスでしっかり閉じ込めます。アレルギー肌の方は、つるりんローション+つるりんクリームまたは木酢エッセンスがおすすめです。
外出先での暖房による乾燥や、乾燥によるかゆみは、放っておくと、くすみ、シワまでも引き起こしてしまいます。また、かゆみはかくことでさらに状態は悪くなるばかりです。水分補給を行いましょう。外出先では携帯容器が大活躍。スプレー式容器に木酢エッセンスやつるりんローションを常備しておき、「乾いた!」と思ったらすぐに使用しましょう。木酢液の働きで、かゆみを伴う症状も和らげてくれます。

2.手荒れやしもやけには、こまめなお手入れが必要です。水を使った後はきちんと水分をふき取り、薬用クリームMブルーやつるりんジェルをなじませて下さい。薬用クリームMブルーは、消炎作用が高く、肌をなめらかにして潤いを与えてくれる、この季節に大活躍の柔軟栄養クリームです。小さい容器に入れて携帯し、こまめなケアを心がけて下さい。


Q:夏は落ち着いているが、冬になるとトラブルが多いのですが?
A:夏は皮膚からの脂肪や汗の分泌が多くなり、日光浴や海水浴で角質が軟化しやすい時期です。また、戸外活動が多く室内の塵との接触が少なくなることや、ウールなどの刺激となる衣類が少ないので夏場に順調です。皮脂分泌不足ですので油分を充分補います。つるりんクリームのご使用をおすすめします。
 

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ヘアケア

●一日一回は必ず洗髪しましょう。
シャンプーは刺激が強いので石けんで、という方もいらっしゃいますがこれはダメ。フケのようなものが出てカユミがでる場合もあります。

●シャンプーを使いすぎない
十円玉大の分量を目安にお使い下さい。からだの各部位へのシャンプー付着によるトラブルを避けるためには、たとえば額、耳の切れ、首などにワセリンをつけておいたり、シャンプーハットを使用して下さい。
●顔や体はシャンプーの後で洗う
●髪が濡れたまま眠らない。うなじなどに湿疹がでやすくなります。
●ドライヤーの熱風はあまりあてず、できるだけタオルドライする

頭皮に負担をかけないアミノ酸系の木酢シャンプーや薬用炭入りシャンプーを手に取り、指のハラで軽くプッシュして洗います。(爪でゴシゴシ洗わない。)シャンプーは一度洗いでかまいません。その後、木酢トリートメントか薬用炭入りトリートメントを髪全体になじませ、しばらくおいてからぬるま湯でよくすすぎます。頭皮の弱い方はタオルドライで。頭皮は濡れたままにしておくと雑菌が繁殖しやすく、トラブルの元ですので必ず乾かして下さい。(髪が濡れた状態でのブラッシングは厳禁です。))

○枝毛・・・
夏の終わりから秋にかけて目立つ!

○抜け毛・・・
生理的な抜け毛は一日100本前後。心配いりません。しかし一日200本以上の抜け毛や産毛のような細い紙の抜け毛は血周期の乱れによる抜け毛の可能性があります。抜け毛の原因としては・ホルモンのアンバランス・紫外線・不規則な生活・栄養の偏りなどがあります。また若い女性にはシャンプーやトリートメントの使いすぎで特に油分が頭皮に残留して新陳代謝を低下させ、皮脂の詰まりをおこすことにより毛母細胞を傷つけることもあります。「木酢シャンプー」や「薬用炭入りシャンプー」は洗浄成分が頭皮に残りにくくなっていて、すみやかにすすげるため肌トラブルはおこりにくいのです。その他の注意点としては、ムースやジェルなどの整髪料にも油分含有量の高いものも多いので購入する際にはよく吟味しましょう。

○白髪・・・
華麗的な白髪以外にシャンプー、リンスの化学物質、油分の刺激により毛母細胞がダメージを受けてメラノサイトの機能が衰えてメラニン色素が減少、白髪になってしまいます。やはりシャンプー、リンスなど低刺激のものを選ぶなど気をつけたいものです。


Q&A

Q:毎日シャンプーしても髪が傷まないですか?
A:頭皮を清潔に保つには毎日洗うのがベストです。毎日洗髪する場合はじっくり髪を濡らし、しっかり泡立ててそっと一度洗いにし、すすぎを充分にすれば、洗いすぎによって頭皮や毛髪を傷める心配はありません。

Q:毎日シャンプーしたいのですが皮膚が弱いので心配です。
A:「月のしずく」でシャンプーを2倍に薄めてのご使用をおすすめします。作り置きせず、ご使用ごとにお作り下さい。また、すすぎに木酢液を希釈したものを使うと(洗面器1杯のぬるま湯に木酢液1滴)、頭皮を適度に引き締め、うるおいも保ちます。

Q:抜け毛が気になります。髪も細くなってきたような気がします。どうしたらいいですか?
A:こういう場合は普通のシャンプーやリンスでは改善されません。むしろ悪化させてしまうこともあります。健やかな育毛環境をつくるため育毛剤をお使いいただくなど専用のケアが必要です。髪之助は、スプレーするだけで頭皮を軟らかくし血流を促進します。髪が細くなったり、抜け毛や白髪が気になる方に、スプレーするだけの簡単ケアで、無香料ですので男女問わずご使用いただけます。



 
● 化粧品の保存について ●

「つるりんシリーズ」、「木酢シリーズ」とも木酢液・各種ハーブのはたらきで、防腐作用、抗酸化作用があります。直射日光や高温多湿の場所を避ければ常温保存で未開封の場合は1年くらい大丈夫です。夏場は冷蔵庫で保存いただいてもかまいません。ただ開封後は、どうしても手などを通し雑菌などが付着しやすくなります。できるだけ早く、遅くとも6ヶ月以内にお使い下さい。

「紀州備長木酢液」は未開封の場合は、常温・冷暗所での保存で1年くらい大丈夫ですが、ガラス製の容器などに移し替えて密封する方もいらっしゃいます。木酢液自体は防腐効果・酸化防止作用があり、変質することはありませんが、木酢液に含まれている水分が蒸発するおそれがありますので、開封後はできるだけ早く(6ヶ月以内)にお使い下さい。また、天然100%の木酢液で半年以上、静置し精製していますが自然の物ですので、まれに沈殿物が出る場合があります。その際、沈殿物に関しては、1000倍以上に薄めて植木などの根元にまくか、破棄して下さい。

スキンケア用品の上手な使い方
・手、指は清潔にしてからご使用下さい。 ・一度取り出した中身の出し戻しはやめる。 ・メーク用スポンジパフはご使用の都度洗う。・極端な高温、直射日光の当たる場所での保存はやめる。(常温保存が理想的ですが、冷蔵庫で保存される場合は温度の変化にも注意して下さい。)

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